2013年12月14日

教師の世界と不動産投資の世界では知り合う人が違います1

わたしの職業である小学校教師は本当に世界が狭いです。


採用された自治体の小学校を転勤するので、出会う人も結構重なります。


そして当たり前ですが、出会う人はほとんど教師です。


だから考え方もみんな同じであったり、似ていたりします。


昨日もお話しましたが、お金のことを話題にするとあまりみんないい顔をしません。


だから、投資の話はほとんどできません。


というより禁句でした。


逆にパチンコや競馬、宝くじなどギャンブル等の話はみんな喜んでします。


昔わたしもそうで、これらに首を突っ込んでのめり込んでいました。


でも、これらはストレスを発散するための手段にすぎなかったと思います。


ギャンブルをするということは、教師もどこかでお金を儲けたい、もっと欲しいという気持ちがあるからするのはないでしょうか?


わたしはそうでした。


でも、ギャンブルではお金を失うことはあっても、得ることはほとんどありません。


そんな状況に嫌気がさして不動産投資を始めたのです。


不動産投資を始めたことによって、教師をしていては決して出会えない人と知り合うことができました。


どんな人と出会えたかは、また明日詳しくお話します。








2013年12月13日

アパート経営は教師には経験できないことをさせてくれます

わたしは教師です。


子どもに勉強を教えるのが仕事です。


教師の喜びは、子どもの成長が実感できる時に得られます。


でも、なかなかその実感は得られません。


すぐに成果として現れないし、目に見えないことが多いからです。


なぜ、このようなことをはじめに書いたかといいますと、アパート経営をすることは教師の仕事と対極にあるからです。


教師は仕事で直接お金を動かすことはありません。


むしろお金を扱うのはタブー的に考えられています。


できるだけお金からは遠ざけようとされがちです。


わたしは実家が商売をしているので、お金を扱う仕事には抵抗がありません。


というよりお金を扱う仕事をしてみたいと思っていました。


その願いはアパート経営を始めることでかなったのです。


また、空室が出た時に自分や管理会社の人と一緒に知恵を絞り、入居を決めることができた時、とてもうれしかったです。


自分のがんばりが即収入に結び付くのです。


教師の仕事とアパート経営はすることがまったく異なるので、心のリフレッシュになります。


学校の仕事もがんばり、アパート経営もがんばろうと生活にはりを与えてくれます。


40才を超え、こんな経験をさせてくれたアパート経営に感謝です。



2013年12月12日

不動産収益物件を手に入れるとゆとりが得られます

わたしが不動産収益物件を手に入れて一番良かったことは


金銭的にも精神的にもゆとりが生まれた


ことです。


わたしが不動産収益物件を持ちたいと思った理由が、教師としてずっと働き続けることができるか不安だったからです。


わたしは教職約20年の中堅教師です。


仕事も若い時よりも多くなり、しんどい仕事も任されるようになりました。


また年を重ねることで、学級担任として子どもとの関係をどう築くか悩み始めていました。(わたしは小学校教諭です)


教師以外で収入をる事ができれば、その不安も軽減できるのではないかと思ったのが不動産投資に取り組もうと思ったきっかけです。


実際物件を取得して、給与以外に収入が毎月入ってくるのを通帳で確認するとうれしいものです。


まだこの収入だけではいつ辞めても大丈夫な所まで達していませんが、気持ちのゆとりはまったく異なります。


確実にお金が増え続けているので、次の物件の購入をどうするか考えるとワクワクします。


不動産収益物件を持つことで、本当に金銭的にも精神的にもゆとりを持つことができます。


教師の中に毎回宝くじを買い、当たったら仕事を辞めると言う人が結構います。(過去はわたしもそうでした)


でも宝くじより、不動産収益物件を持つ方がよっぽど確実にお金を得ることができます。


宝くじを買うお金で是非不動産収益物件を購入してください。



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