2014年03月22日

わたしがおすすめする新築アパート投資本3

新築アパートをおすすめする書籍を紹介の3回目です。


今回は次の2冊です。


1冊目は、

儲かる新築アパート・マンションのつくり方(筑摩書房) 沢孝史・佐藤直希・倉茂徹

です。

RC造・木造・鉄骨造と3種類のケースを紹介されています。


東京での新築アパート、地方での新築アパート(マンション)といろいろなケースが紹介されています。


土地の見つけ方、コストダウンのはかり方、利回りの上げ方などいろいろためになる本です。


2冊目は、

タダで自宅を手に入れるスゴイ方法収益マイホーム(ダイアモンド社) 日本ファイナンシャルアカデミー編著

です。

今ではよく聞く、賃貸併用住宅のはしりの本です。


不動産投資の第一歩として自宅の一部を収益物件にするという発想は、当時とても新鮮でした。


わたしも一時、真剣に検討したものです。


興味がある方は一度手に取ってみてはどうでしょうか?






posted by matsu3 at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 不動産投資本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。